お尻を付いて

男は彼女の下半身に腰を密着させ

周囲を黙殺した夫婦の熱愛ぶりに、私と姉さんは顔を見合わせて和やかに笑ったが、麻里母娘は気に入らないようだった。何だよ、見せ付けやがって!恥を知れ、恥を!せんせい、ありさの時より嬉しそうだよ、もう!こらこら、お前ら他人のアツアツを妬くもんやないで。いくら奴隷でもな、こいつらは夫婦なんやさかい。射精を思うとそうだよ、奴隷の癖に、クソ忌々しぃー。恭子さん夫婦のためを思いこの奴隷夫婦契約を提案した羽黒が取リなそうとしたが、麻里の不機嫌は治らない。すると、で呟いた羽黒は麻里とありささんに言った。しょーがねえな、と小声。ぶつくさ言うな。わてが母娘丼でかわいがったるさかい、せで並んでケツを上げるんや!ホレ、はよせい!そこにうつ伏生殖能力のない羽黒は既に恭子さんの膣内に何度も射精している筈だが今だ勃起の衰えぬ女体に絶大な歓喜をもたらすイボイボ付きの怒張を手でしごきながら不服そうな母娘に見せ付ける。薬を使っているとは言え、高齢であの絶倫ぶりはさすが調教師だった。

ドラの拘束された足の間のヘアとシェービングクリームもぬぐい取った

  • 生えかけの股間を指先で触ります
  • 勃起が治まらない
  • 膣に挿して


尻王子からの山道は胎内くぐりの岩があったりして険しい道やったので


セックスについては

すると彼の改造ペニスの素晴らしさを知っている麻里とありささんは、大人しく並んで高く尻を上げる獣の交尾の体勢を取った。ロリコン趣味のない私でもムラムラしてしまう。ミニスカノーパンのかわいらしい中学生ありささんはともかく、体の線が崩壊した醜い中年女麻里に食指が動くとは思えないが、さすが羽黒は嫌なそぶりも見せず母親のデカ尻から貫いていく。そしていきなりよがり声を張り上げる麻里に、よしよし、ここがえぇか?それともこうか?などとしっかり突いて気をやらせると、すぐさまありささんに乗り換える。ありささんも手放しの歓びようで、たちまち昇り詰めていくようで、羽黒には悪いが欲求不満の母娘も大満足だろう。

乳首を刺激した快感に

ねえ、モリオ君、いいかしら。あ、ああ、姉さん。もちろんだよ。激しく睦み合っている恭子さん夫婦と、母娘丼で羽黒にかわいがられている麻里母娘に当てられたのか、なぜか遠慮していた姉さんが私の白衣のドをまさぐって来た。いや、遠慮していたのは私の方かも知れない。恭子さん寝取り計画を通じて、私のために攻撃的で激しい女を演じてくれた姉さんだが、本当は上品で慎ましい女性なのだ。高校時代から続いている男女の関係でも、初めは姉さんがリードしてくれていたのだが、私の方に積極的にふるまって欲しいようなのである。


膣の中に夥しい

射精されているシーンでまた画面が戻った

今この場で姉さんを犯すのは至極当然だが、私の方から押し倒してやるべきだった。だが現実には、姉さんの方が積極的に誘いを掛け、私を押し倒して来た。お姉ちゃんが上になってもいいかしら。ああ、どうぞご自由に。こんな素っ気ない会話をしてしまう私は変わり者だろうか。でもこんな私の歪んだ性格も、全ては細川家の跡取り息子として生まれ育った特殊な環境や人間関係のせいなのだと思いたい。


女の子の前で勃起したやつを引っ張り出して

幼い頃から、年の離れた久美姉さんにほとんど母親代わりのようにかわいがられ、同世代の他人との交流はゼロに等しかった。その結果姉さんと男女の関係になってしまった上、あろう事か父から姉さんを一生の愛人とするよう命じられた。姉さん以外に初めて好意を抱いた恭子さんには求婚を断られ、親の勧める女性と愛の存在しない子孫を残すためだけの結婚を強要された。そして父からは、好きな女が他にいるのなら、妾として囲い養ってやれ、と言われているのだ。世間一般の価値観とかけ離れた観念を持たねば生きていけないではないか。