中指と薬指の第二間接でクリトリスをこすり上げる

股間から水しぶきをあげてしまった

それは単なる社交辞令だったのかも知れないが、俺は単純に嬉しくなって彼女と最後に熱烈なキスを交わして別れたのである。その夜アイツの家から帰って来た加奈子はやはりご機嫌なままだった。伸一郎さん、本当は私みたいなふくよかな女性が好みなんですって。ははは。社交辞令に決まってるだろ、どこかで聞いたようなセリフだと思った。すっかり開放的な気分になっていた俺は、アイツはどうだった?と下品な質問をしたが、加奈子は妙に色っぽく笑って答えない。その股間はそそり立っているしかし、伸一郎さんからもらって来たの、と加奈子が見せてくれた手錠だのローターだのを見れば十分想像が付いた。そして加奈子は言ったのである。ねえ、今度使ってみましょうよ。お前、手錠を掛けられたいのか?バカね、あなたに掛けるのよ。どうやら加奈子は、アイツに手錠を掛けていたぶるSの歓びを教えられてしまったらしい。俺はアイツら夫婦は、どちらがSでどちらがMなんだ。

置き土産のようにクリトリスをくりくりと動かされた瞬間

  • 指先で肉棒に触れた
  • バイブがジーッと小刻みに慄えながらグリグリと首振り運動を始めて来たのです
  • クリトリスさあ


太腿をすり合わせて下半身をくねらせている


真菜はこみ上げるオーガズムを懸命に押さえようとする

か混乱してわからなくなった。が、そんな事はどうでも良い。今目の前で手錠を見せるでっぷりと太った加奈子に、手錠を掛けられ、この豚野郎と決まり文句を吐きかけられる事を想像した俺は、それも興奮して良いかもな、と思っていた。スワッピングの話は約束通りあの夜一度切りで、その後は以前と変わらぬ家族ぐるみの付き合いをアイツの家と続けている。お互いの夫婦仲にもひびが入るような事はなく、むしろ前よりうまくいくようになったと思う。唯一変化が起こったのは、美沙さんが妊娠された、と言う事だ。

アナルは

アイツは時期がずれてるし避妊してたから大丈夫だ、気にするな、と言うのだが俺は疑っている。もしかするとアイツの肉体に欠陥があり生殖能力がなく俺の精子で美沙さんを懐妊させようと仕組んだのではないか?それはおそらく俺の妄想に過ぎないだろう。今夜も加奈子の巨大な尻に顔面騎乗されて窒息しそうになりながら舌を使わされ、彼女の指にアナルをほじくられながら口唇でザーメンを搾り取られる興奮を思い描きながら、俺は幸福を感じていた。なんちゃつてカップル。懐かしいね、深沢君…もう、笑わないでよ。ごめん、つい…私の格好見て笑ったんでしょ。


尻に敷かれ

アナルプラグに買ってきた

いやそうじゃなくて、深沢君なんて呼ばれたの久しぶりだなと思って。私は高校の制服を着た良美を見てつい笑ってしまった。でもそれは格好がおかしかったからではない。ホントに?深沢君。などと、良美が高校時代の呼び方で私を呼んだのがおかしかったのだ。20代後半に入った良美だが、高校時代のブレザーの制服がおかしくはなかった。


フェラチオしてあげるわ

むしろ、意外に似合っていていつもより魅力的に見え、素直に感心していたくらいだ。私は深沢清。大学を卒業し地元の企業に就職してすぐ、高校時代から付き合っていた良美と結婚して5年が立つ。今私たちは一緒に通っていた母校の、同じクラスだった教室に足を踏み入れた所だ。良美と私は3年生の時に同じクラスになり、ある事がきっかけで付き合うようになったのだ。そのきっかけとは何と数学の授業だった。私達の担任の数学の先生は面白い人で、クラスの生徒を2人ずつペアにして、数学が得意な方が苦手の方に教えるようにと、指導していたのだ。