射精へ向けて勢いをつけてきた

ペニスを象った上に生身より刺激を強めるイボイボが植えられた強烈な代物でした

そして今芽衣に首輪で引っ立てられた四十路美女の梓さんは後ろ手に縛られたミニスカセーラー服姿で店内を歩かされ、早くも男性客たちの注目の的になっていた。それではショーを始めます。本日のショーは、はおなじみのメイちゃんの登場でーす。親子SMショーです。で登場も何も、その場に初めから芽衣はいるのだが、常連がほとんどの客の間ではすっかりスターである芽衣に大きな拍手が送られた。もっともコイツの貧相なセーラー服などに興味を持つ客はいない。あくまで主役は相手の女性、今日は母親という設定にされた梓さんである。エッチ大好きな恭子さんもねえママー、お客さんが沢山いるね。手慣れた芽衣と違って、こんな晒し者にされるとは予想もしていなかったであろう梓さんは、かわいそうにガタガタと慄えて、一言もしゃべれそうになかった。ママのおっぱい、おっきいな芽衣は完全に梓さんのセーラー服の胸元をはだけて、雄大な膨らみとそれを覆ったブラジャーを見せた。ママのおっぱいで遊んじゃおっと芽衣は背後から抱き締めていた梓さんから一旦離れると、用意していた。電大きな袋から懐中電灯みたいな器具を2本取り出した。である。いわゆる。さあ、これでママのおっぱいをブルブルさせてあげたい人はいませんカー。

オナニー地獄から解放されても

  • 拘束された背中の手首が圧迫され
  • ジーンと乳首の先端が痺れる
  • チンポを入れてもらってうれしいか


ペニスはお前の淫乱汁と


バイブに前後を埋められた歓びは素晴らしいもので

1本500円ですよ!実にセコいが、販促のためのショーであることを芽衣も心得ている。ワンコインの価格設定もニクイ所で、すぐに2人の男の手がしがった。芽衣がスイッチを入れ、ブイーンと淫靡な振動音を立て始めた電マを1本ずつ手渡す。ではまず耳の辺りに当ててみて下さい。ああんっっ!!さすがどMの梓さんは、たったそれだけのことですぐに色っぽい声が出るのを我慢出来ず、悩ましく悶絶し始めた。

セックスは出来ないんだよ

演技ではないかと疑われる程の素晴らしい感じ易さで、ショーは一気にヒートアップした。ではおっぱいの方までゆっくりずらしてみて下さい…ねえママ、どうしてそんなに気持ち良さそうなの?そっか、みんなに見られて興奮しちゃったんだね。なーんか、まだ触ってないのに乳首がピ。ピンなんです。けど--芽衣のからかいが聞こえているのかいないのか、まるで陸に上がった魚のようにビクビクと感じまくってすっかり取り乱している梓さんは、電マがブラの上から豊満な乳房を押しつぶすように当てがわれると、呆気なくイッテしまわれたようだ。全く恐れ入った感じ易さである。はい、ちょっとブルブルを離して下さい…ねえママあ、今イッチャッ背後からピタリと寄り添う芽衣が、ガクリとうなだれた梓さんの顎を嫌らしくしゃくって尋ねると、彼女はイヤイヤとむずかりながら首を振った。


赤黒く膨張したペニスは汗でベタベタしており

ザーメンが出てしまっていたのである

こんな衆人環視の中で、着衣の上からちょっと電マを当てられただけです。くに絶頂に昇り詰めてしまったなどとは、とても認めたくないのだろう。だがそんな慎ましさは、エロエロ娘の芽衣に掛かるとどんどん嫌らしく責められるスキを作ってしまうだけのことである。お客さん、ママはまだイッテないから、もっとブルブルして欲しいんだってーではもっと当てて、ママを気持ち良くさせてあげて下さい。ああつつ!!再び心地良い振動が乳房を襲い、梓さんは手もなく淫らなよがり声を吹きこぼしながら身悶え、客の電マがブラカップをはっきりと押し上げている鋭敏な蕾を集中攻撃すると、1分も持たずイッテしまう。


拘束された女ほど美しいものはない

ねえママ、今度はイッチャッタよね?梓さんはコクリとうなずいてしまって、観客はどっとわいたが、芽衣はまだ許さない。ダーメ。イク時は、お客さんに聞こえるように、大きな声ではっきりいくうって言いなさい!恐らくすっかり観念したであろう梓さんは、両サイドからの電マの振動に合わせてメチャクチャに悩ましく豊胸を揺さぶって観客の目を楽しませついに。と言う声を絞り出していた。おい芽衣、もういいぞ。ブラを売ってやれ。梓さんはいきなり電マなどと言う強烈な性具で3連続アクメを味わわされて、カルチャーショックを覚える程応えているだろう。芽衣が、声が小さいなどと難癖を付けてさらに乳房責めを続行しそうだったので、俺は声を掛けてやった。あまりしつこいのは女性の調教には良いかも知れないが見ている方としては興ざめだ。