亀頭に鼻先を寄せてスンスンと嗅いだ

アナルも忘れずに

鼻を摘んで無理矢理口を開かせ、手にした糸の端に下がる汚れたタンポンを、その中に投げ入れた。たっぷり経血を吸って赤く膨らんだ綿の塊りが、彼の目の前で自分の口に押し込まれ、塩辛い汚物の味が咽喉を焼く。ワーッと悲鳴に似た、高音の混った女達の歓声が、彼の耳を打った。ヲタにも劣る男ね。こいつが課長だったなんて、恥ずかしいわ。あんなものを口に出来るなんて…まともな人間じゃないわ。おまえにとっておれは処女膜を破ってくれた忘れられない愛しい男じゃないのかそうだわ。似合の男よ。トイレの掃除が刺激的な情景を目のあたりにした女達の中から、幾つか興奮した声が洩れる。俊江は、タンポンを口に含んで茫然としている東山に顔を寄せると、を彼の顔面に吐き掛ける。口をすぼめ、ペッと唾ニヤニヤしながら、屈辱に歪む男の顔をジーッと見詰め、めると、再びペッと吐き付けた。口を揉む様にして唾をたっぷり溜横から、女子社員が二、三人、身を乗り出す様にして、これにならう。みるみる東山の顔は、女達の唾で覆われて行き、その粘っこい唾液は、照明の光の中でキラキラ光りながら、ツーっとその首筋まで垂れて行った。その瞬間から、彼は、女達の軽蔑を一身に集める立場になったのである。課の中で、彼一人だけは机が無く、用の無い時は戸口の傍に立っている様に言われた。

お尻は感じるわけないと思っていましたが

  • 上半身を倒して少女の乳首を噛んだり吸ったりしていた上等兵は
  • 調教師はそう言いながら彼女の愛液を指ですくい取って嘲笑います
  • 下半身丸出しの銘子さんも


膣口に摩擦の刺激を与えながら子宮頸管を指頭で塞いで押し潰すようにする


最終的にはアナルにも初めて入れられていた

当然、絶えず、課員のみならず、出入する社員の視線を浴びることになる。宿題を忘れた小学生よろしく、直立不動で立たされている彼を見る女達の目には、明らかに侮蔑の色が浮んでいた。トン、この書類を直ぐコピーしといで!女子社員達は、次第に彼を小間使いの様に、雑用にこき使う様になる。それも、会社の仕事だけでなく、明らかな私用にも使われた。雨で靴が汚れたわ。出来ないでしょう。トン、お前、こへ来て奇麗にしなさい。机の下に這い込むのよ。

男根から口を離して

…そうそう、ウフッ、馬鹿!そこに立ってちゃ何てみじめな格好だ、トン、会社の前の洋品屋へ行って、アンネのタンポン買っておいで。:ソラ、お前が、先集団心理と言うものは、面白いものである。先日まで自分達の課長だった男が、今や身分の低いヒラ社員として自分達の思いのまになる…その優越感が余裕となり、興味半分に男の反応を試したくなるのだった。そして、弱者をいじめ、いたぶる女性特有の残酷さが、集団の中では大っぴらに公認される。いや、むしろ、皆のやることに、自分も遅れまいとして、先を争う様になるのだった。


ロリコン趣味の俺も発情し興奮しているのだ

セックスまでは恭子さんに優しく性の深淵を覗かせ全身全霊で愛してやろうと思っていた

工藤俊江課長が、東山に与えた仕事は、女子社員の雑用だけではなかった。課の全員に対する日に一二度のお茶汲みと、女子トイレの清掃が、彼に義務付けられた。馬鹿あ、それ、私のお茶入れじゃないでしょう。…何度言ったら判るのよ。間抜けし。お茶がぬるいわよ。…皆の分もやり直しなさい!お茶汲みさえ満足に出来ない能無しだから、課長をクビになったのね。


痴漢にコ弄られてイカされるなんて恥ずかしくないの

先日まで部下として使っていた、若い女子社員達に叱られ、罵倒される。余りの無念さに、口惜し涙が目ににじむことも度々だった。それを目敏く見付けた女達は、面白がってそれを種に彼を嬲る。アラアラ、お前、泣いてるのね。男のくせに、本当に意気地がないわね。どおお?もっ一方、東山にとって、更に辛い仕事は、女子トイレの清掃だった。