肉棒を彩子に押し込んだ

ペニスをしごかれた挙げ句

子宮がざわめいて躯がふるえたしか隣でリサが眉を顰める。三田村病院は、精神科と整形外科という少し変わった取り合わせの診療科目を併設した入院施設完備の大きな病院だが、国への届け出はともかくとして、看板もなく、近隣の住民にもそこに病院があると知られてはいなかった。そもそも近隣といっても一定の世帯が住んでいる集落からは孤立した場所にあるためだ。整形外科の方は、超一流と言われるドクターを招いて、れっきとした文字通りの。や。をするために存在しているが、その患者楽部の会員とその関係者に限られている。ドクターは週に1回程度しか常駐していないが、リゾートホテル並みの入院施設を完備し、実際に会員はそこをホテル代わりに使うことも可能でこの新宿にあるエスタプリッシュメントホテルのリゾート版といっても過言ではないだけのサービスを提供していた。したがって病院といっても、レストラ。もあればバーも有り、外にはプールや温泉をひいたジャグジーもある、しいていえばボーイというものがおらず、ルーム係がナース服を着た看護婦であるのが、唯一の違いである程度である。
ほんとにレイプされるなんていやよ
調教を受けて亀頭と竿部の縫い目のミゾや裏筋を丁寧にお掃除するように舌を這わせると

勃起をしているとこを見ると

乳首を尖らしてるんだね

ここでの。は、豊胸や性器の改造といった、サディストの男たちを愉しませるための女体改造が主であるのだが、最初の頃こそそれなりに会員たちが自分の女を送り込んで来ていたものの、それも一段落して、今やもっぱら。ホテル。として利用されている方が多かった。片や、精神科の方は今も入院患者を多数抱えて大盛況である。病院に大盛況というのも妙な言い方であるが、こちらは逆に本当の意味での精神科の治療などは行っていなかったし、もっている患者が居るわけでもなかった。実際に本当に精神的疾患をそもそも医者が居ない。

ザーメンがぶちまけられると同時に

もちろん届け出をしているから、高名な精神科医の名を借りてはいるが隼人の妻になった乃勤務実態があるわけではなく、実際は婦長の加奈と、里子がほぼ常駐して取り仕切っていた。つまりは、エスタブリッシュメ。トホテルの上層階にある会員専用フロアと同じ、しかも病院という舞台装置を用意した会員用プレイルームという役割をなしているのだが、もっとも重要なのは、精神科の病院という名の監禁施設としてのその役割であった。まあ、二度と使いものにならないというのよりはマシということだな。男なんて切り落とされたら、それで完全アウトだろうからなあのロシア女がそれをしたのは軍隊でのことのようだが、そうじゃなくてもやれと言われたら鋭利な刃物で男根だろうと女の乳首だろうとスパッとあっさり切り落とす、それくらいのことは平然とやりかねないだろうと隼人は女の顔を思い出す。碧い目の奥に残忍な光を宿した女だった。監禁施設にプロの女拷問人。
股間のおちんちんをビックリするくらい逞しく

オマンコしてくだ

悪くない組み合わせであろうし、このところで予想以上に機能もしているようだ。で、関東電力会長のお試しの会は無事終わったのか。いえいえ。明後日の夜です。元々娘の十六歳の誕生日に執行というのは予定通りとのことで、しかも色々手こずらせた罰として、奥様も立ち会わせるということで、本人も承知したようです。承知させたのだろうが、どうせあのロシア女を使って。うふふ。立ち会うことを承知させろとの五十嵐会長のお達しに対して、立ち会うだけではつまらないからと奥さまが手を添えて娘の破瓜の手伝いをしなさい、とエレーナは命じてそれも最終的には承知させました。
桃井がその膨らみを揉みながら乳首を指でくすぐる

歪んだ顔の周りで黒髪が広がって指を抜き挿しして子宮の奥壁を押しこねていくと

あははは、満額回答以上というわけか。確かに凄腕の女だな。五十嵐さんもさぞ喜んだだろう。それにしても、エレーナはともあれ、ロシア人の若いお嬢様たちは本当に美しくて妬けますわ。ん、と隼人は鼻白む。加奈の習性として、一度少し話を逸らせた後に、突然鋭い質問をしたりするからだ。それでも。そうだな。寒河江さんの手腕には感服するばかりだ。会長はおひとりおふたりお試しになられたのですか。
ホントはこんなにエッチなんだね

できるだろ守は静香の指を再び肉棒に押しつけた

そういえば、加奈をしばらく相手にしていないかなと、最後にそのようなことをしたのはいつだったかなと思い出そうとしてみる。ところで会長。おっときた。同じような感想なのか、隣でリサがにっこり笑って隼人の方を見るがどこかその目がいたずらっぽい色を浮かべている。加奈は、隼人が何人のロシア娘に手をつけていようと気にもしないだろうとは思ったが、なんとなく後ろめたい思いもあって、加奈にではなくリサに対して苦笑いを返した。五十嵐さんの奥さまですが、退院という形ではなく、娘の紫織ちゃんと!緒に時々外泊許可を貰えないかとご主人が内々に聞いてきていますが、これまで前例がないので一応お耳に入れておいた方がよいかと思いまして。隼人が想定したほどには深刻な話でもなく、加奈がわざわざ一度話を逸らせたのは何故だろうと逆に訝しんでしまう。