白い下半身が惜しげもなく晒されている

射精するでしょうか

お尻の穴を見せて美穂は男の男根のあまりの大きさに驚愕した。どうだ、美穂…すごいだろう。男は自慢げに言ったが、逆に美穂は冷め切った表情で。別に…大きければいいってもんじゃないわそれは美穂の本心だった。セックスは大きさやテクニックでするものでは無いと美穂は思っていた。大切なのはお互いの気持ちであって、気持ちさえ通じ合っていれば男が大きくなくても、テクニックが無くても充分に感じ合えるし、素晴らしいセックスが出来るはずだ。だいたいそんなモノ、大き過ぎてわたしの中には入らないわ。
尻をしっかりと守る
巨乳に限りますわよね処女だったように

男根の先端がさらに膨らんだ気配がして

ランランと光ってその目が彼女の股間を凝視し

美穂は男の巨大な男根がとても自分の中に納まるとは思えなかった。すれば激しい痛みが伴うだろう。無理にこじ入れようと。そんなこと言って、あとで後悔しても知らないよ。男は美穂の言葉にも、別段、気にした様子は無くそう言った。し、捲り上げたミニスカートの端を再び握らせる。

挿入されただけで無条件に感じるのですから

そして美穂の手を男根から外。後悔なんてするわけ無いわ。美穂は為すすべなく花唇を露わにされてしまう屈辱を噛み締めながら言った。絶対?、どんなことがあっても?どんなことがあっても後悔なんてしないわ。しつこく問い返す男に美穂は苛立ちながら断言した。ホントだね?、じゃあ美穂がして欲しいって言ってもセックスしてやらないよ。
射精する前よりも一層固く熱い

乳首をねちねちといじり始めた

男のあまりにも自信に満ちた言い方に、美穂は少し不安になりながらも。誰があなたみたいな男なんかと…したいなん…て美穂の声は、男が取り出した物に目を奪われ、急速に萎んでいった。張形だった。男の手には男性自身をかたどったディルドオが握られていた。美穂には普通の男のサイズがどれくらいの大きさなのか分からなかったが、ディルドオは少し小さ目に出来ているようだった。少なくとも前に付き合っていた男のモノよりは小さかった。
下着姿を

麗しの人妻教師が最初で最後の秘め事で

だが、それよりもディルドオの表面にベットリと塗られた灰色の粘液が美穂を怯えさせた。男が美穂と会話しながら、背後で何かしているのは気付いていたが、まさかこんな物を準備していたとは美穂には分からなかった。な、何を何をする気なの?美穂は急に落ち着きを無くして言った。本当は分かっていた。男が何をしようとしているのか、自分がどんな過酷な責めを受けようとしているのか、ディルドオを見た時に美穂は理解していた。だが、それでも訊かずにはいられなかった。ふふふ…。
オッパイカラチクビナクナルト

クリトリスを切り落とす

分かってるんだろう、美穂し男は耳障りな笑い声を立てて言った。ま、まさかそれを?そのまさかだ。美穂の中にこいつをたっぷり塗ってあげようと思ってね。男がかざして見せるディルドオは灰色の粘液が万遍なく塗られ、たく見えなかった。ディルドオ本体の色がまっ。や、やめてー、そんなモノ塗られたら。塗られたらしたくなっちゃうかい?男の挑発するような言葉に、思わず言い返してしまったものの、い出すと、まるで自信が無かった。