射精する前よりも一層固く熱い

愛撫を継続してもう1回思いを遂げさせてやった

乳首隠すんじゃないよ顎にかかる力が強くなり、わたしは口を開けてしまいます。そこにシェリーがすかさずボールギャグを押し込んできました。金男が素早く、そしてぎゅっとストラップを強く引っ張って止めました。いい眺め。とシェリーはスマホでわたしを撮影します。まったくだ。と哲次は、わたしの顔を優しく撫でます。不思議な優しさ。だけど、泣けてきます。
下半身を包んでしまいました
尻を触られれば緒方のもう片方の手指がクリトリスをとらえた

股間に身体を割り込ませては腰を振る

激しいセックスに耽ったことが

それは自分の愛すべき妻に対する愛撫とは違うのです。気持ちはもう結婚以来、これほど離れたことはないというところまで離れているのです。見せてあげるよ!哲次はシェリーに告げます。うわ!、ホント?見たい見たい。ショーの間、二人が仲良く会話していましたが、その話題の一つは、わたしの体の中に埋め込まれた器具のことだったのです。それを見たいがために、シェリーはここまでついてきたようです。

勇三の下着の中のものはとっくに猛々しく充血しておエストをゆるめるのを知ると

尊敬すべきお姉様の、とんでもない恥ずかしい姿はどう?と金男が言います。最初はショックなんてもんじゃなかったし、こっちまで恥ずかしくなってしまったけど…。今日、見せてもらったら、なんか、ある意味おもしろいって思ったの。どういう風に?なわみって、いじめられキャラってわけでしょ?なんか、こっちのモヤモヤしたものをぶつける対象としては、いい感じに見えるなぁって思っちゃつた。あ、そうか。そうだよね。金男も親しげにシェリーと話をしています。
馴れないフェラチオに没頭した

ペニスで実際に型取って作った

わたしの知らない間に、この三人の間にはなにかしら親密になる時間があったようです。憎たらしいって感じかな?そうね。かわいさ余って憎さ百倍、みたいな。古い言い回しを使うので金男も哲次も笑っています。ですが、わたしとしては震え上がるほど怖いのです。憎い、とシェリーが言ったからです。じゃ、見せてあげるよ!哲次はわたしの股間に手をやります。
股間が押しつけられた

ゆっくりとピストンを繰り返されていると

自分の物のように下腹を撫でます。こんな風になっている。指でその唇を開きます。わたしはまったく無力です。とシェリーが言いながら、また写真を撮ります。すごく深く突き刺さってるのね。子宮まで届いている。子宮口に貼り付いてるんだよ。それでなわみは、すぐ感じちやうわけ?哲次はそう言って器具の先端部分を指で揺するのです。んぐううう。喉を鳴らしてしまいます。ずっと入れたままなの?仕事のときはね。
ホントはこんなにエッチなんだね

ワラにもすがる気持ちで拘束された身を揉んでいた

ぼく以外のやつにここを使われたくないんだよ。口はいいの?しょうがないよね。そこはあきらめたよ。あきらめた…。愛情の深い哲次がわたしのことを、妻としてはあきらめた、ということでしょうか。だけど妊娠してほしいからね。子どもは産んでほしいんだ。もう、それだけしか期待していないんだ。シェリソファに縛られて、足を開かされて。