エッチ大好きな恭子さんも

完全に怒張した肉棒に手を添え

下着はつけないで春彦の持っている紙袋
午前の講義中に便意を覚え、ヤバいと思ったら、どんどん加速度的に排泄欲求が高まって来てしまいました。だけど汚物をせき止めるため真ん中が異様に太いアナルバイブのガードは完璧で、洩れてくれる気配は全くありません。おまけに強い力が入ると自然にスタートしてしまう嫌らしい微振動が、今では本来の性器以上に感じ易い尻穴の性感に訴え掛けて来るんですから、たまりません。排泄を止められた激痛とすぐにも気をやってしまいそうな淫密なアナル快感が交互に押し寄せて、もうメロメロでした。私は仕方なく講義を退出して、救いを求めるためご主人様町田先生の家へと向かいます。

縛られただけでオーガズムに達した真菜の
このままでは本当に体が壊れてしまいそうでした。出迎えて下さったのは奥方様だけでした。ご主人様は?ああ、あのボンクラはパチンコに行ってるよ。それよりお前、何だってこんなに早く来やがったんだい?あ、あのぅ…トイレを使わせて頂けませんでしょうか。

乳首への刺激が焦らされているかのごとく繰り返されると

けっ!服を脱いで、そこで待ってな。奴隷メイドの分際でトイレを使おうなんざ、百年早いんだよ。私は屈辱に唇を噛み締めましたが、おなかが裂けそうな激痛には勝てません。慄える手で手早く服を脱ぎ捨て、黒革字状の貞操帯だけの裸になると、奥方様を待ちました。ホラ、この中にヒリ出すんだ。奥方様が持って来られた大きな金だらいの上に跨がって中腰になると貞操帯に手が掛かりガチャリと解錠して下さいました。そしてアナルに埋まっていた中太バイブが抜き取られていくと、すぐさま不快な破裂音と共に、溜まってた汚物が流れ落ちて行きます。

お尻を思い切りぶってくれたらイケるのに強い力でペニスを絞りこんできたお前今、ウンコしながら気をやったな?ああ…はい。5日も溜め込んでしまった排泄物をようやく出す事が出来る心地良さはあまりにも素晴らしく、おまけに奥方様が後部と合わせて前部のペニス型まで抜き取って下さったので、私は弾けてしまってたんです。はっはっは、傑作だねぇ。どこの世界にクソをひり出しながらイッチまう変態女がいるんだい?ああ、おっしゃる通りですわ、恥知らずな女です。奥方様。私はウ。コしながら気分を出してしまう、どうかお仕置きを下さい奥方様に嘲笑されて凄まじい恥辱に身を焼きながら、そんな事を考えてしまう私。この家の奴隷メイドとして一生仕える誓約を交わしてしまってからもう半年。

クリトリスに密着させて強力なテープで固定している

私はご主人様と奥方様にしっかり躾けられて、どんなに酷い扱いも隷属の歓びに変えてしまう、嫌らしいマゾヒストに目覚めてしまいました。もう二度とまともな生活には戻れません。それにしても、よくまあそんなに溜め込んでたもんだねえ。恥ずかしくないのかい?とても恥ずかしいです。申し訳ありません、奥方様。お前のビチグソを見てたら胸糞が悪くなったよ。さっさとトイレに捨てて汚れちまった物を綺麗に洗って来な。

肉棒を抜いて小峰が命令した

ただしお前の体だけはそのままだよ。アタシが綺麗にしてやるからね。わかりました。ありがとうございます、奥方様。アタシが綺麗にしてやる。と言うお言葉でお仕置きを期待してしまい空き家になった股間を早くも疼かせてしまう私。今はまだ通いですが、気分はもうすっかり町田家の奴隷メイドでした。ご主人様を象ったバイブレータを見てるだけで胸がキュンとなり、汚物がベットリ付着したもう一本がなければ、しゃぶりたいと言うはしたない欲求に勝てなかったかも知れませんトイレに排泄物を流し、金だらいや貞操帯に付着したアナルバイブを水洗いしながら、私はこの半年間を思い返していました。

    1. 弟の股間にクギ付けだった
    1. 亀頭が現れる
    1. 先端が肛門を押し広げただけで