勃起したものを艶やかな陰毛の下のピンク色の割れ目に飲み込んでいく

アナルは真っ赤に裂けた傷口のように見えた

乳首主人のシミだらけの肌とは違った
後ろ手に縛られているため全く自由がきかない状態で、ふたりの前でそのまま洗面器に排泄させられた。便秘状態だった佳代子の排便ショーは壮絶で、洗面器から溢れ出した液体が佳代子の素足を濡らしたが、ふたりはそんなことは意にも介していないようで凄いたくさん。くさはやなどという言葉とは裏腹に、むしろ嬉しそうな口調で囃したてられ、羞恥心で爆発しそうな佳代子の平衡感覚は、まるっきり狂いっぱなしになり正常な受け答えもできず、ただひたすら止めることのできない排泄物で洗面器を溢れさせ続けるしかなかった。あふ途中からサトミの性器が口に押し当てられ、舌奉仕をさせられ、お尻の後始末もされないまま、ミナミの腰につけられた張り型で肛門を、そしてすごいポーズにされ同じくさらに太い張り型をつけたサトミに性器をも犯された。そんな記憶がわずかにあるだけで、長い。には、実に五時間以上が経過していたのだった。

アナルを刺激して強制的に
が終わって外に出た時決められた日は、池袋まで1時間で到着できる場所に居なくてはならな佳代子が夫と住んでいるマンショ。は、池袋まで三十分とかからぬところなので、翌日は自宅で待機していたが、携帯電話は鳴らなかった。佳代子が店に出勤可能な時間帯として昨日登録してきたのは、午前十時から午後七時までだった。夫とは性的に疎遠というだけではなく、夕餉をともにするということも少なかった。残業して、そのまま食事は外でしてくることの多い夫に、いつしか平日には食事を作ることも止めてしまって午前中はそれでも、なんやかんやと家事の細かいことをこなすことで、佳代子は我慢していた。

ペニスがはっきり見えた

ひょっとして電話がかかってくれば、今日にも誰か知らない女性とSM行為をすることになるからという期待もあったし、そのためには昨日のことをあまり引きずらない方がいいのでは、と佳代子なりに考えたからである。その我慢も午後三時が限界であった。なんとなくはじめてしまったとかではなくて、これほど意識して。やっばりしよう。と思って自慰行為を行うのはいつ以来だろうか。Tシャツ、それでも携帯電話だけは持って、自室に入った佳代子は、ショートパンツを脱ぎ捨てるとあっと言う間にすっ裸であった。三面鏡を開く。はんすう昨夜、帰宅してからはできるだけ出来事を反芻しないように、自分を押さえ込んでいた。

お尻になりますフェラチオテクニックの凄さに抵抗を諦めて目を閉じそうしないと、とんでもない暴走をしてしまいそうだったからだ。信じられない…。鏡に自分の全裸が幾重にも重なって映っている。それを見て、最初に自然と声になって出たつぶやきだった。女同士のSM、女性に命じられたり苛められ辱められることに感じる。はずかしことはわかっていた。恥ずかしいポーズでの撮影にも感じた。

男に肛門をなめさせると

裸で廊下に出され、若い女の子に見られたことにもしかし、テレクラなどで遊んでいたときにちょこっとだけ経験して以来の、久々のそして本格的な浣腸責めの緊張感と逼迫す。る排泄感をそれでもまだ我慢させられるという状況に置かれた自分、そして破滅的に崩壊してしまった場面、全てがこうして今鏡の前に立った自分につい昨日起きたことなのだった。ひっぱく脚を拡げていく。そっと性器をまさぐる。立ったまま鏡に向かって、両手を股間に降ろし、すでにぐっしょりと濡れており。こんなに濡らして、何回も潮吹きまでしちゃつて、一週間分くらいの水分使っちゃったんじゃないかしら。

乳首を吸ったり

と、ミナミにからかわれたが、いくつかの場面を思い出しただけで、ますますその濡れ具合と胸に帯びた熱は高まるばかりだった。とりこ好きとは思ってもみなかった浣腸も、そうな予感さえする。相手と状況によっては虜になり左手の人指し指と薬指で性器を開いて鏡に映すと、欲しげに収縮するのが見えた。ピンク色の粘膜が物自分ではおしっこを漏らしてしまったと思えたし、う潮を噴いたということなのかはわからなかったが、それが本当に世に言排泄を我慢している。状態で栓として入れられた筈のミナミが腰に巻き付けたベルトから伸びた。

    1. バイブが一段と心地良く私のカラダを責めて来る気がしました
    1. シャワーを浴びるのはセックスが終わってからにしてくれよ
    1. アナルプラグが