射精コントロールの利く俺はドッと熱い劣情の証を口中にぶちまける

拘束されると逃げようもない

完璧な肉奴隷に堕ちてしまったといえるだろう
そして塗り終えた薬がすぐにスーッと心地良く染み入って来たかと思うと、括り出された3点のはしたない尖りはますますググッと嫌らしく大きく膨らんで来ます。こうしてえっちなラバー下着の装着を終えた私は、ご主人様にその旨をメールで連絡します。これでご主人様は強力な遠隔操作によってバイブを操り、私を心ゆくまで楽しませてくれることでしょう。メールを終えトイレから教室へと向かう時、早くも私は股間の前後でズリズリと擦れ合う淫具の素晴らしさに、大胆に露出した脚が萎えヘナヘナと廊下で崩れ落ちてしまいそうな快楽に、体の芯から淫らに燃え上がり始めていました。放課後までの時間は、もうご主人様の愛情を真摯に受け止める決意を固めていた私にとって、何はばかることもなく性の歓びを貪る夢のような刻でした。

2年もセックスしてなかったら
乳首とクリトリスに嵌ったリ、や、股間の前後の淫棒が1箇所ずつジーッと慄えて淫楽を奏でるかと思えば、ご主人様の気まぐれでそれが二重奏、三重奏、四重奏となって、私を天国へと誘うのです。授業中そして休憩時間に、私は他の生徒達の唖然とした視線を浴びながら、露出過多なミニスカ姿を隠そうともせずに何度も何度も極めてしまいます。もう失禁したかのようにとめどなく溢れ出て太股を伝う淫汁を、ハンカチがグショグショになるまで拭かねばなりませんでした。生徒指導室で短か過ぎるスカートを厳しく咎められた時には、必死にスカートを伸ばそうと両手で抑えながら、意地悪く慄えるバイブのせいでほとんど先生の言葉が耳に入りませんでした。私が異常に大量の発汗を額に滴らせ、まともに応対も出来ないものですから、先生の方が心配して下さったほどです。

コーチのペニスを受け入れていた奈緒コーチの姿が浮かぶ

この時極めてしまった3度の絶頂は、一生忘れないと思うほど強烈で素晴らしいものでした。放課後はフラフラになりながら、ご主人様のご意向でバスケ部の練習に出ました。エロセーラー服を脱いで練習着になると少しホッとしましたが体に食い付いたラバー下着が外れてくれるわけではありません。それでも私は気持ち良く。を掻いて体を動かし、ここでも幸せな絶頂を何度も味わう事が出来たのです。彼氏のゆう君も練習着姿の私に安心したように普通に話し掛けてくれ、週末には久しぶりにデートの約束まで交わしてしまいました。

それまでの夫とのセックスで与えられなかった快感を射精しても勃起が萎えることがなかったのだもちろんご主人様はそんなことを気にするような狭量な方ではありません。お帰り、百合ちゃん。再び制服に着替え、いよいよ帰ったわが家では、ママが早くも私と同じような黒ラバー下着だけの淫らな格好で出迎えてくれました。玄関先でいきなり唇を奪われた私も、実の母親と積極的に舌を絡め合わせラバーに締め付けられてなおタプタプと揺れる豊満な乳房を擦り付け合い、背徳の気分を盛り上げます。私のママ公江は40台にはちょっと見えないアイドルみたいな童顔と、アンバランスな豊満な肉体の持ち主ですが、私もこの頃すっかり似たような外見になりました。二十歳になったばかりで地元の名門女子大に通う姉·愛里もよく似ていて、我が家の女性の特徴なのだと思います。

パンツとピストン運動をすると

ママはこの熱烈な抱擁で、言葉を交わさずとも私が決意を固めていることを察したのでしょう。居間に通じる戸を開けて、私を誘います。ご主人様と、愛理ちゃんがお待ちかねよ。床の間を背にして筋肉質の素晴らしい全裸の肉体で仁王立ちしているご主人様の前にかしづく姉·愛理の姿はやはり衝撃的です。臨月を迎えてラバーの締め付けに耐えられない姉は、妖しく輝く生白い豊麗な全裸のボディーを堂々と晒し、両手で巨乳を擦り付けながらご主人様のたくましいシンボルを口に含んでご奉仕していました。ご主人様のお情けによって新しい生命を宿す、はちきれそうなお腹を見ていると、若かりし頃のママがご主人様の厳しい調教を受けている写真の衝撃が思い出されます。

2清楚で可憐だった美少女は

その写真の中のママはやはり臨月の巨大なお腹なのにきつく縄掛けされて天井から吊され、鞭打たれていたのです。初めの子は流産してしまったけど、愛理とあなたは無事産まれたのよ。ママはそう言い、ご主人様もおっしゃいました。だからお前達には被虐の血が色濃く流れておるのだ。高校に入学したその日、両親の衝撃的な告白から始まった性調教に私は初めこそ激しく抵抗しましたが、やはり血は争えないのでしょう。

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