オッパイカラチクビナクナルト

お尻をむずむずと動かしてしまっている

緒方は肉棒を突きあげながら腰を揺すった
完全に貢の方に身体を倒して、耳やうなじをペロペロと舐めた。そして耳元で言った。貢クンのチンポ好きよ。好き、好きい。言わないでぇ。ひ、襞のびらびらと、お、奥のギュッと締まるのが…ああ、感じるぅ。貢はうなじを舐められ、気持ちが昂り、熱液の爆発が起こりそうになる。あうおああ、ああうううーっ!ペニスも感じまくって、今にも志摩子の醜い喘ぎ声である。

下着をつけただけの身体で
貢もチンボが感じるが、志摩子とてオマンコの快感は深いらしい。特に皆に見られる形で肉壺挿入を果たした志摩子の一種の露出の興奮は大きいようだ。本能全開で秘穴を貢へ垂直落下させていく。ペニスは包皮が剥けて、亀頭を膣襞で擦られた。貢ク襞とか言って、スケベねえ。感じた顔、可愛いわ。優子がまた貢の乳首をつまんでひねる。先生も凄いわ。

調教師とオーナーでしょ

検診台の上で、どっしりした腰を落として、ズ。ズンっ万里は志摩子のオマンコに突き刺さる貢の肉棒から眼を離さない。貢は強制セックスの快感から逃れようと身体をくねらせ、手脚を苦しげに動かして検診台を軋ませた。オマンコ締まりでのチンポの肉快感は悦びではあるが、検診台拘束という状況下での上からの肉交わりはまだ精神的に苦痛だった。志摩子はムッチリと張った肉腰を上下動させていく。

痴漢にしては大胆に子宮をとろかす快感を送り込まれてしまうの検診台の座面の上で踏ん張る格好は決して良いポーズではない。そんなポーズを取りたがる。のは志摩子にもマゾ的な興奮の傾向があるからで、貢もそのことに気付いた。志摩子の恍惚とした顔にそのM的なエロスが滲み出ていた。オマンコが上昇すると、貢の肉棒が現れて小陰唇が左右から肉棒に吸着しているのが見えた。肉棒は愛液でヌラヌラ光っている。深く挿入されていくと、志摩子の陰毛が貢の恥骨に被さってきた。

兄妹でセックスしている

志摩子が腰を前後に揺り動かす。すると毛がジョリジョリ擦れてくる。そのときクリが擦れているのだろう、貢から見て快感をかなり感じている。らしいことが分かった。志摩子は額に汗を吹き、セミロングの髪を振り乱して、ていく。オマンコの肉壁が貢のペニスを締めてきた。腰を上下動させ喘ぎ声はオマンコのジュボ、グジュという淫靡な音とともに貢の耳に聞こえてくる。貢から見ても志摩子は首筋まで火照ってきて艶かしくなっていくのが分かる。

メス奴隷に

その興奮が見られながらのセックスに起因しているのが想像できた。貢は女医の肉壁に締めつけられながら、肉棒をぐちゃぐちゃと愛液まみれの襞で擦られて快感が昂ってきた。くはぁぁああっ、イ、イ、イクウウウ貢がイキかける。志摩子はまだ発射はさせたくないようで、腰を上げた。ズボッと、肉棒をオマンコから抜いて、検診台から床に下りた。

    1. 徹底して奴隷であると自覚させるためだとしか思えない
    1. クリトリスに匹敵するくらい強烈な性感帯である事は
    1. フェラチオができるのか