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勝手なことを言っています。じゃあ、時間もないことですから、後半をスタートしましょう。あっちの雑木林に行きます。雑木林の入り口付近に、下草が刈り込まれた場所がありました。赤岩は以前にもここを使っているのです。見上げると前後、左右に太い幹の木があり、丈夫そうな枝が張りだしていました。胴と足で吊ります。赤岩は新しい縄をわたしの胴に巻き付けます。覚醒しっかりと腰と足の付け根に縄を回してきました。

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赤岩はわたしの体に足を押しつけて締め付けます。荷物扱いです。ぐううう!上半身は後ろ手、そして乳房を突き出すような縄首にもかかっています。にも増してきつく感じます。赤岩はすごく力が入っているのです。よし、これで吊ってみるから。これもいままで上の枝に縄を投げて、赤岩が引っ張り、金男がわたしを支えます。体が引き上げられほす。立っている状態のまま足が宙に浮きます。

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金男がわたしを支えなければ、バランスを失って頭から地面に倒れてしまうでしょう。もう少しだな。さらに引き上げられました。ぐはっ。全身が締め付けられ苦しくて声も出ません。これでいい。赤岩が木の幹にしっかり縛り付けてしまうと、わたしは宙に浮いたままです。金男と赤岩が、ゆっくりとわたしを倒していきます。

股間が疼きだしているお尻を付いて頭が地面から二十センチぐらいのところで、逆さになたのです。ぐふふふううう。息をするのも苦しい状況。次は24ぐるぐると回ってしまうのを金男が足を持って支えています。赤岩が左足首に縄をかけてそれを引っ張って、別の木の幹に縛り付けます。極端な開脚です。右足首にも縄をかけて、一端、別の木の幹に巻き付けますが、しっかり結ぶことはしません。それだけで、わたしは空中で百八十度開脚をしているようなかっこうになっています。

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はぁあぁぁ。声を出せば少し呼吸ができます。撮影が続きます。恥ずかしくも、陰部をみなさんが見下ろす位置に晒しています。少し飛び出しているらしい貞操器具を、金男が指で押して奥に入れました。こことここに杭を打ちましょう。わたしの股間を通したのです。枝から吊られているので、少しは上下に動きます。足の縄を揺すると、体が上に下にと動きます。

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地面、股間、地面と山の形になった縄が、そのたびに食い込んできて、またしても子宮赤岩と金男で地面に杭を打ち込みました。そこに縄をかけて、を刺激するのです。あっ、あっ。声が出てしまいます。これだけじゃ、おもしろくないんで赤岩は右足首の縄を木から離して、手で持つのです。そして上下左右に動かすと、わたしの体は揺れ動きます。ううううう。苦しいだけではなく、股間に強烈な刺激です。

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