尻に亜由美が派手な声を立て続けに上げる

仰向けに寝ていても丸みを帯びた膨らみは型崩れしていない頂きにのった乳首は静香より

奴隷は何のために存在するんだ
快楽の火がついた女体が反応し、クリトリスが勃起して脈打ち始める。男の指にじわりじわりとクリトリスを揉み込まれる状態は、ずっと変わらない。強烈な快感に膝が崩れてしまいそうだった。んあぁっ。太腿が痙攣して視界がかすんだ。目の前の女生徒の口が動いていることに気付いて、苦労して焦点を合わ何度目かで、ようやく彼女が。助けを呼びましょうか。と言っていることを理解出来た。それだけはやめて。

下半身だけ裸になったアイコが椅子に足を拡げて座り
真澄は強く首を振って意思表示した。でも…。だ…めはぁぁっ。お願いだからそれはしないで。そう言いたかったけど、またイッてしまって言葉に出来なかった。二駅過ぎる間に四回イカされた。下車駅はまだしばらく先だ。次の二駅で六回イカされ、口元をヨダレが伝った。Eのお口がそうなのだから、下のお口は尚更だった。

オナニーしたいんだろ

太腿の内側はぬらぬら。大陰唇には濡れた恥毛が貼り付いている。股間の真下の床までが、米のとぎ汁状の液体で白くなっていた。全部、真澄の膣穴から垂れたお汁だ。さらに二駅過ぎた頃には、勃起しきったクリトリスをヒクヒクさせながら、ほとんどイキっぱなし状態。女生徒の正面で白目を剥きかけたアヘ顔を晒しながら、ビクンビクンと痙攣を繰り返す。ついには力が抜けて立っていることも出来なくなったので、痴漢の一人が気を利かせて身体を支え、口を塞いでやっている始末だった。

股間の淫蝶を叩かれた瞬間おまえの処女を捧げた相手なんだから手のひらで塞がれた口から、間断なくメスの鳴き声が漏れ続ける。がに股でかかとを支点に痴漢男にもたれかかった真澄は、電車内である。ことも認識できていない様子だった。焦点がずれた視線を天井に向け、ひたすら喘ぐ。くちゅっ、くちゅっと膣穴をかき混ぜる音が、レールの音に混じって響。ああ、イカされてるよ。乳噴いてるし近くの女子高生たちが振り返って囁き合っていた。

挿入しようとしている瞬間のアラブ人のすぐ後ろに連れて行き跪かせる

こうなるとさすがに気付く乗客が出てくる。乳房は両方ともこぼれ出ているし、スカートも捲られて恥毛丸見え。少し視点を下げれば、弄られ中のクリトリス亀頭まで観察できた。クリ転がされてるじゃん、ほら。あれやられたらイクわ。真澄にとって幸いなのは、イッてしまって何も覚えていないことだった。押し寄せる快感の波に飲み込まれ、意識が遠のいていく。

セックスだって

どうやらそのまま失神してしまったらしい。こいつ、電車の中でイカされてたわけ?駅で中等部の女の子がおろおろしてたんだ。見に行くと、オッパイをボロンと出した真澄ちゃんが悶絶してたってわけさ。ずっと痴漢されてたって女の子が言っていたな。イカされてイカされてす。かったらしいぜ。パンティなんか足首まで下ろされているしさ、床なんかお汁でドロドロだ。ピクピクしながら両乳首から乳汁をポタポタ垂らしてるんだ。

    1. 肉棒が一気に膨れあがった
    1. 違うのは膣のなかに二本の指を挿入して内側を掻きまわすようにしたこと
    1. こんな恰好で夫以外の男性に乳首を吸われたら