射精していくのが

高まりきった若々しいペニスは

乳首を唇がちゅ
だけど奈々ちゃん、残念ながらパパとえっちする事は出来ないんだよ。チェリーちゃん、娘に教えてやれよ、その理由を。やめてくれぇ。奈々ちゃん、パパとえっちするなんて、人として許されないのよ。そんな事じゃない。もっと困った理由があるだろ。…パパはね、女の人と出来ないの。インポなのよ。

セックスに興味を示さない夫は
純粋無垢な娘奈々は、その言葉の意味がわかっただろうか。わはは、残念だったな増田。お前まさか、嫁さんと出来ねえくせに、娘とならセックス出来そうだなんて虫の良い事を思ってたわけじゃあるまいな。どうなんだ、答えろ!はい、私は娘の奈々となら出来るのではないかと思っていました、ご主様。何だとお、この大馬鹿野郎がっ!俺が今から娘を女にしてやっからよ。お前はそこで見ながら、せんずりでもこいてろ!チェリーちゃん、娘のパンツを渡してやれ。

痴漢たちも二人の手を離そうとはしない

タカ君、バラしちやってごめんね。はい、奈々ちゃんのパンツだよ。俺は自分のあまりの惨めさに、今度こそ本当に屈辱の涙をこぼしていた。それでも佐々木の命令は絶対で、俺は千恵利から受け取った奈々のパンツでせんずり体勢に入る。そして、娘の体液で汚れたホカホカの布地でペニスを握り締めると全身の血が逆流するかと思う程強烈な興奮に包まれ、簡単に放出してしまわぬよう必死で自制せねばならなかった。この状況で佐々木の嘲る通りせんずってしまう情けなさに猛烈な抵抗を覚えても、愛する女性を寝取られる事に無上の快感を覚えてしまう俺の変態性欲は最早コン。

オナニーの時にあってはいけないオーガズムロール不能だったのである。奈々はもちろん今日初めて会った佐々木に犯されたいなどと言う願望は毛ほどもあるわけがない。何しろバージンなのだから、死ぬ程嫌がっているだけだろう。佐々木は奈々を操る事が出来ないと判断したのか、彼女をSMグッズで拘束していった。それも絶対手出し出来ない俺に見せ付けようと、わざわざ至近距離まで近付けて置いたソファの上にと言う鬼畜さだ。こうして奈々は、俺のすぐ目の前に見るも無惨な姿で縛り付けられたのだ。

下半身が熱くなり

が、佐々木夫妻だけでなく母親千恵利まで協力して四肢の自由を奪っていた事で、奈々がどれだけ辛い思いになっているかと思うと胸が苦しくなっ佐々木の言葉を信用するならば、そもそも千恵利は自分の意志で奈々をこの店に連れて来て、催眠術で女を操り売春させる鬼畜なこの男に引き合わせたのだ。もちろん千恵利自身が佐々木や米兵達に陵辱されている時の記憶は完璧に消されているものの、現実に戻った時娘をあえてこの店に連れて来る気持ちになったのはなぜだろう。それは今嬉しそうに奈々の陵辱に加担している、信じられない彼女の行動を見れば明らかで、千恵利は優しい母親という仮面の被りながら、心の底ではかわいい一人娘の奈々を性的にいたぶってやりたいと言う、不道徳極まりない母娘願望を隠し持っていたのである。だが、同じく奈々を犯したいと願っていた俺に、そんな妻のイ。モラルさを非難する資格などありはしなかった。

ピストンしながら

こうして手を伸ばせば届きそうな至近距離に完成した奈々の拘束は、千恵利が初めて司令官に陵辱された時と同じ格好だった。すなわち、女性器をモロに露出させるM字脚縛りに後ろ手拘束、そして口を強制的に金具で開かせる、最高に淫らで残酷な束縛だ。奈々は身体中を好きなように嬲られてしまう体勢で身動きが取れなくなったのである。パパのせんずりのおかずに娘のおまんこクパアを見せてやリー。奈々ちゃん、くあっパパに見てもらいましょうね。

    1. 乳首までは許さなかった
    1. コーチの子宮に当たってるよ
    1. 股間にガッチリ嵌り込んでいる黒革の貞操帯です