挿入しそうでしない技巧が

肛門からブジーが引っこ抜かれるところ

ちょうどそのとき、梶山がバスルームから出てきた。麻衣ちゃんを、奥のベッドに寝かせてあります。と、武井は梶山に言った。なんだ。もう調教はすんだのか。ええ。もうひとりの女性は?里絵ちゃんは、ホテルのぼくの部屋です。さすがの手綱さばきだな。武井は、梶山の部屋を出て、五階の自室に行った。
白い下半身が惜しげもなく晒されている

フェラチオしろやらないと

数カ月前までは秘かに逢っていた30代後半の人妻がいた

吾郎が乳首を口に含んで吸引を加えると快感のうねりが、波のように押しよせているのだ。里絵は、まだ武井の部屋にいた。ノックをすると、なんや。洗濯をしてくれはったのか。里絵が両手水に濡らして、内側からドアをあけた。ごめんね。おせっかいだった?そんなこと、あらへん。感激やねェ。武井は、大袈裟に言った。バスルームの中に、靴下やランニングシャツ。

好きな下着の色·ピンク

中出しを警戒してか
それに柄もののパンツが干してある。武井もやはり男だから、洗燿だけは面倒くさい。気がむくと、自分で洗ったり、まとめて栗東にいる母親に渡したりする。しかし、あまり溜ると捨ててしまい、代わりに安い下着をまとめて買う。里絵は、その汚れ物をみつけて、洗ったのである。むろん、憧れの武井豊一のパンツにさわるのに昂奮した。
係長さんはセックスの悦びに変えようとしていた

オマンコ丸見えのエロじゃないうふっ

下着は外からも濡れた
誰もいないのを幸い、に鼻を埋めてみた。気のせいか、武井のスペルマの青くさい匂いがしみついているようで、里絵のワレメは潤った。パンツのオチンチンの当たるあたりこれでは、里絵の女心は、すっかり武井に見すかされてしまう。それに里絵が洗濯に興じたおかげで、梶山の部屋で麻衣を攻めウマできた。お願いしていい?あたし、ウマになってみたいの。里絵が甘えた口調で言う。里絵ちゃんが、ウマになるって!

マンコはあなたのものですっ

オッパイを縛っている紐に通してごらん
武井豊·は、おどろいた。あら、いけない?天下の名騎手、武井豊-に乗ってもらいたいの。武井の部屋にこもって、下着の洗濯などしているうちに、里絵はすばらしい遊びを考えたようだ。でも、どうやって。里絵は、床に四つん這いになって、ウマの恰好をした。ヒップの丸みが強調され、可愛らしい。なるほど、ウマねェ。里絵を見ているうちに、その背中で騎乗フォームを作るのは、できそうな気がした。
尻を押しつけてハメさせようとする

亀頭に舌をまとわせながら

武井は大きめのスポーツタオルをとって、その左右の端をそれぞれに結び里絵の背中にかけた。鞍と鐙の代わりである。ヘルメットをかぶり、あご紐をとめる。ステッキをもった。ハミをつけるわけにはいかないから、シルクのネクタイを結んで、里絵にくわえさせる。いいかい?武井は里絵に声をかけて、四つん這いになった背中に乗った。それからタオルの結び目に、両足をかけた。さすがに名ジョッキー。