すでに勃起していたペニスが

オナニーで

ああ、ああっ!気持ち良さそうじゃねえか。ゆっくり入れて楽しませてやるぜ。アレ、又いっちやった。浣腸されながら気をやっちゃうなんて、ヤだな。千寿せんせぇったら、ドヘンターイ。クセになるからな。しっかり味わえ早くして、と言う血を吐くような願いも虚しく、のんびりと浣腸液の注入を受けている間に、私は一度も弾けて菜穂さんの指を濡らしてしまいました。でも絶妙なタッチで私を悩ませるその指は、イッテしまっても休んでくれないんです。
強い力でペニスを絞りこんできた

クルマのポンネットの上でビンを使ってオナニーして見せる

こんもりとしたペニスは幸音の下腹部に突き当たっている

股間を慰めているように見えて仕方ありませんそして注射針が引き上げるのと入れ替わるように太いゴムプラグが挿入されたんですが、途端にバイブレーションが始まって、私は嫌らしい声を放ってしまいました。はおつつ、すぐにクソをしたくなって来るからな。我慢してたっぷりヒリ出せるようにフタをしといてやる。すっごい気持ちいいでしょ、千寿せんせぇ。菜穂なんか病み付きになっちまって、一日中ケツの穴に何か入れてたんだ。もう!そんな事言わなくていいよ。だけど最高なんだ、オシリノアナ。じゃあ毛を剃るぜ。

セックスにメロメチソチンを出されりゃ喜んでむしゃぶり付く運命の

調教して頂くことはありませんが
大怪我したくなかったら、じっとしてろよ。む、無理です!あ、ああ、イクッ!ホラホラ、どんどん良くなっちゃうぞぉ。これで千寿せんせえもお尻大好きな変態さんの仲間入りだね。もう駄目でした。大事な部分にローションを塗った先生の持つ剃刀が当てがわれると怖くて身じろぎも出来ず、クリトリスとアナルの快感がます。ます強烈に込み上げて来て、私は何度も極めてしまいました。先生はここでも嫌になるくらいゆっくり作業して、恥辱をタップリ味わわされてしまいます。
あってはいけないオーガズム

尻穴には

妻として拘束されるよりも
よし綺麗サッパリ剃り終わったぞ。記念撮影だ。ヤだ、千寿せんせえ、赤ちゃんみたいでカワイー。こんなデッカイクリを見せてる嫌らしい赤ちゃんはいねぇよ。さあ、ピスサインして見せろ。アハハ、千寿せんせえ、ケッサク先生の言葉に操られてピースサイ。で大股を開き、無毛になった股間を接写されてしまう私の目からは屈辱の涙がとめどなくこぼれ落ちます。

足首も足錠で拘束されていた

下半身を露出させながら
そして撮影中にグルルルと言う不穏な音まで下腹部から聞こえて来ました。しばらくウンチを我慢してろよ。菜穂、ご褒美だ。ありがとう。町田せんせぇ、だすき。千寿、目を開けてよく見てろよ。こうして女性として最も恥ずかしいポーズのまま、見えない力で体が釘付けになってしまった私の目の前で、先生と菜穂さんの行為が始まりました。目を反らす事も閉じる事も許されない私は、幼い外見からは想像も付かない大胆で積極的な菜穂さんのセックスを見せ付けられながら、急速に高まって来た便意と戦わねばなりません。
お尻を付いて

下着が滑った

おまけにプラグのバイブも凄くて、排泄をせき止められる激痛とアナルで振動を喰い締めてしまう淫密な快感に交互に襲われた私は次第に意識が朦朧として錯乱寸前でした。ああ、お腹が痛いわ。なのにオシリがすっごくイイの。助けて、こんなの頭がおかしくなるう…横になった肥満体の先生の上に乗って腰を激しく使っていた菜穂さんが何度目かの絶頂をはばかりなく叫んだ頃、私の便意は限界を超え、とうとう振動フラグが溶岩のような汚物に押し出されてポトリと落ちました。ちまちブリブリと言う下品な音と共に浣腸液の混じった柔らかい便がボタボタと次々に滴り落ちていきます。そしてあろう事か、激痛から解放されると同時に天にも昇る強烈な快感に貫かれた私は、声を絞り出すように呻いていたのでした。ヒ、いぐう!どうやら一戦を終えて先生の上から下りていた菜穂さんは、そんなあり得ない痴態を晒してしまった私を見てゲラゲラ笑いました。