尻をしっかりと守る

肉棒にズキンときた

スカート!パッティを見られる!あわてて顔を下に向けて、床に落ちているはずのスカートを探した。えっ!?意外なことに、スカートはもとにもどっていた。はずなのに、理紗のウエストに巻かれている。縦に切断されて落ちた。そっと両手を尻にまわして、剃刀で切られた部分をまさぐると、いくつもの小さな安全ピンでつなげてあった。注意深く見なければわからないだ。ろうし、理紗の上品な雰囲気には似合わないが、こういうファッションだ。
エッチ大好きな恭子さんも

チンポを振り乱し

乳首を自らの手で捻ってしまいたい欲望すら湧いていたのだ

彼はすさまじい勃起を覚えてズボンを下着ごと脱ぎおろすとと見えないこともない。少なくともまわりの男たちに、けられていた。ど、どういうこと?パンティ丸出しの姿を見られることは避痴漢がなにを考えて、スカートをもどしたのか、理紗には理解の外だっもう一度、並んだ男たちに目を向けると、スクの顔はなかった。顔はわからなくても、当たらない。どこにもサングラスに白いマ記憶にある鼠色のスーツも見卑劣な痴漢の姿が消えて、まわりに存在するのは心配を浮かべた表情ばカリだ。あなた、突然、倒れたけど、大丈夫?駅員を呼ぼうか?混乱する理紗は、はっとして車両の窓の外へ目を向けた。

勢津子のような巨乳ではないが

お隣さんは汗を飛び散らせながら私の太ももや腹の上にザーメンをかけた
ホームに入り、停止するところだった。降りなくては。今すぐ!ちょうど駅のまわりの乗客たちが、自分が痴漢されたことに気づいたのかはわからない。とにかくこの電車には乗っていられない。変質者に嬲られて絶頂を迎えてしまった恥知らずな自分の身体から、淫らな匂いが立ち昇っている気がして恐ろしい。ドアが開くと同時に、理紗はバネのように立ち上がった。巨大な肉食獣に追われてジャングを走る小動物みたいに、車内の人たちを突き飛ばして、ホームへ駆け降りる。
亀頭に鼻先を寄せてスンスンと嗅いだ

真菜のオナニーを究極まで高めている

尻が上向きになっているとは思う
開いたドアや窓から見つめる乗客の視線から逃れようと、電車の進行とは逆方向へ、ホームの上を移動した。今すぐ、身体を洗いたい下着も替えないと…。まだふらつく足で、改札へ向けて歩きながら考える。駅を出て、ホテルかなにか入浴できる施設に入り、下着とスカートを買おう。それから、それから…。突然、スーツのポケットで、携帯電話の着メロが奏でられた。

チンチンを立てています

いつもより長いセックスを終えたあとも
痴漢が自分の電話番号を知っているわけがない、とわかっていても、不安につぶれそうな思いで携帯電話を開いた。表示された番号は、桐野泉美の携帯だ。安堵するとともに、別の声が脳裏で叫んだ。会えない!こんな気持ちで、こんな身体で、桐野さんに、自分の生徒に会うことなんて、絶対にできない!そう思っても、理紗は電話に出た。すぐさま愛らしい声が、鼓膜に響く。白木先生、これから。ごめんなさい!どうしても、今すぐ、行かなくてはならない急用ができたの。
下着などを着用して手を使い口を使って私に奉仕し

調教してやったぜ

本当にごめんなさい。だから今日は桐野さんの家へは行けないわ。電話の向こうの声が、みるみると意気消沈していく。えええ、そんなぁ。せっかくごちそうを用意して待っているんですよぉ母さんも、白木先生に会うのを楽しみにしてます。ごめんなさい。本当にごめんなさい。謝罪をくりかえすと、理紗は一方的に通話を切り上げた。声から自分の惨状を悟られる気がしてならなかった。