調教師も私と同じことを思ったのかフッと笑みを浮かべて

とはこのことだ妻の淫らなオナニーを止めに行くはずが

私に対しては泣いて嫌がるばかりで、どうしても受け入れてくれませんでし。そら、当たり前やないか。俺はありささんのロストバージ。の苦痛を心身ともに和らげてやろうと長年の調教師稼業で培ったテクニックを駆使し、時間を掛けてじっくりと丁寧に優しく性の手ほどきをしてやったのだ。それにもともと会えば挨拶を交わすだけの仲だったのも大きい。全く知らないボンのような男がいきなり欲望をぶつけても、いたいけな少女が体を開いてくれるわけがない。
尻を自ら掲げて

これも佐伯さんたちの調教の成果ですかな

彼女の胸よりも高くなったお尻はカートの端から大きく浮いていたし

男根を見せつけるように再び顔のところに近づいて細谷が言う羽黒さん、私とあなたとは物の考え方が違う。ですが、こと女性の調教に関しては一目を置かざるを得ません。どうか、私に力を貸して頂きたい。姉さんや麻里さんのように、恭子さんも私のペニスを見ただけでメロメロに欲情して何でも言う事を聞く奴隷のように仕込んで欲しいのです。私にはそんな芸当は逆立ちしたって無理だ。ありささんを調教しようと試みてあなたの力を思い知らされましたよ。今さらではあるが、ボンから褒められて悪い気はしなかった。

下半身は深く繋がったまま

これがオマンコの見本だということを生徒にしっかりと見せてやれ下腹部をバスンバスン
だが久美や麻里と違って、本人が同意しているわけでもない人蔘を性調教するには問題が山積している。ところでボン恭子さんをわてはどうやって調教したらええんや?まさかレイプするわけにはいかんで。それこそ、わての人生おしまいやがな。ああ、その件に関してはもういろいろと手を打ってあります。後はあなたが、私の計画通りに動いて下さればそこで明かされた、人妻の恭子さんを罠に嵌めて、守男の愛人奴隷となるよう寝取ってしまう計画は、恐ろしく手の込んだ巧妙なものであった。ほとんど誇大妄想狂のストーカーが描く夢想に近いが、絶大な力を持つ守男は俺の力を借りて強引に実現しようとしているのである。
あってはいけないオーガズム

オナニーの話したことあるでしょ

自分が人妻であることを忘れかけていた
こんな執念深い男に横恋慕されてしまった恭子さん夫婦にとっては災難としか言いようカちボン、お前そこまでして恭子さんを…マジであの女にホの字なんやなにわかには信じ難い話だったが、俺が住む町内に守男は既に裏工作を仕組んでいたと言うのだ。俺がいつの間にか町内会長に推されてなっていた。のも、恭子さん夫婦が俺の家の隣に新居を構えたのも、全てはずの差し金によるものだと言う。そしてもともと同じ町内に住む久美や麻里も、恭子さん寝取り計画に大きな役割を担うのだ。羽黒さんには、町内会長として親睦旅行を企画して頂きたい。

あなたのチンポをわたしのスケベマンコのなかに入れてオマンコしてください……

アナルが異様に感じ易くなってしまった恭子さんは私の指に抉られながら必ず何度か気を
姉さんや麻里さんにも協力して貰いますから、人は集められる筈です。そして恭子さん夫婦にも参加させるのです。そらまた遠大な計画やなあ。そないなもん企画しても、そうやから絶対参加しそうにないであの亭主は内気。姉さんは恭子さんの直属の上司ですし、ず夫婦で参加するよう説得させますから。夫とも親しく話せる仲です。必で、その旅行とやらに夫婦を誘い出して、何を企んどるねん。
男のクンニはまだ続いていた

肛門を犯すというのか

そこで麻里さんに人肌脱いで貰うつもりです。実はあの夫は中学校に勤めていた頃、ありささんととても親しかったと言う情報があるのです。そこでこうしていつの間にか守男の奸計にすっぽり嵌まってしまった俺は、ヤツが多大な金と時間と労力を費やして企んだ。恭子さん寝取り調教計画。に荷担せざるを得なくなってしまったのだった。それにしても、ええ女やな。アカン、チ。コが勃ってもうて戻らへんわ俺は偏執狂的な守男の思い描いた遠大な策略によって仕掛けられた狡猾な罠に嵌まってしまった、匂い立つような美形の人妻である隣人の山田恭子さんを前にして、まるで猿同然の性欲だった若い頃に戻ったかのような猛烈な股間の昂ぶりを覚えていた。