おまえにとっておれは処女膜を破ってくれた忘れられない愛しい男じゃないのか

人妻だとは思えないほどのしなやかな手を触っているく本人が気づいていないのだろうが ご、ゴメ。ナサイ。即座に謝罪の言葉が口をついて出てくるようにもなっていた。だが、すぐに気がつく。ピリッときたのは、性器だけだったことに。こContinue reading… おまえにとっておれは処女膜を破ってくれた忘れられない愛しい男じゃないのか